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ラオス国境に向かうバスの中で友人と再会

 投稿者:米村  投稿日:2017年 6月17日(土)20時22分39秒
編集済
  こういう奇遇が21年前ありました。

自分の人生で最も重大なトラブル(鳥取市のリコー工場の件)を初めて文章にし
ケニアで知り合ったバックパッカーの三重のTさんに手紙で送り旅に出た。
そして旅に出て3ヵ月後1996年2月5日タイのノンカイでラオス国境に向かう
FRIENDSHIP BRIDGEを渡るバスに僕は乗り込んだ。
すると通路を隔てた隣の席の人が日本語で「僕のこと覚えていますか?」と言った。
三重のTさんだった。

日本人宿やバックパッカー街、空港で知人と偶然再会するのはさほど驚きではないが
海外でバスに乗ったら、通路を隔てた隣に知人いたとは・・・
まあ国境を繋ぐバスだから、旅人同士再会し易いが・・・

皮肉な話 FRIENDSHIP BRIDGE<友情橋> ARRIBVED 05FEB1996
http://xsom.html.xdomain.jp/friendship.html
 
 

ツイッター!悪魔の鼓動は木霊する!

 投稿者:被害者の一人  投稿日:2017年 6月 1日(木)09時34分12秒
  ツイッターは木霊する! GLB国際結婚 楠 (久しぶりのクライアントは限界ギリギリ迄ボッタクリまっせ!なんせわしやから!)(騙す方より騙される方が悪いんや!)天魔の咆哮天下を駆け巡る!今日は人の身明日は我が身!

http://cat.ap.teacup.com/halbin/?guid=on
 

お見合い!ラオス人と国際結婚

 投稿者:お見合い!ラオス人と国際結婚  投稿日:2017年 5月 3日(水)18時32分39秒
  ラオス人のオマンコってクサイよー♪  

無関係の書き込み失礼します

 投稿者:米村  投稿日:2017年 4月17日(月)18時28分14秒
  鳥取市に知人がいらして以下のおかしな出来事の真相はわからないでしょうか?
地元の人は問題発生から20年以上経っているのに、証言してくれません。


「週休4日制の会社出現!」とか「休みの多い会社」と週刊誌が騒いでいる最中の
鳥取市のリコー工場にアルバイトに行った。僕達アルバイトは週休1日制だった。
僕は無断欠勤などをしてサボって辞めた。

その後僕は町工場に就職して1年半後、僕が町工場で仕事を休まずに働き続けているという噂が
「週休4日制」のリコー工場の社員達に伝わり、
「あいつ(米村)が仕事を休まずに働き続けているのはうちの会社(リコー)に対する”報復”」
という噂が発生し、その噂のため僕は町工場を解雇になった。

詳しくは参照
http://m3s.dousetsu.com/1.html

ーーー
余談ですが僕はラオスに3回行きました。

 

ラオスに行くならここでしょ!ラオス徹底観光ガイドベスト20

 投稿者:名無しさん  投稿日:2017年 4月 8日(土)14時29分2秒
  ニューヨーク・タイムズで「世界で一番行きたい国」第1位に選ばれたラオス。ラオスは大きさ的には日本の本州ほどの小さな国ですが、周辺国に負けないほど個性的で、年間300万人を超える外国観光客が来るほどの観光産業が発達し、ものすごい魅力を秘めた国なんです。今回は、そんなラオスの素敵な観光スポットを20カ所ご紹介します。

https://www.compathy.net/magazine/2016/01/13/best15-spot-of-laos-for-sightseeing/

 

ラオス情報文化観光省

 投稿者:名無しさん  投稿日:2017年 4月 8日(土)14時24分29秒
  サバイディー!皆さん、ようこそラオス情報文化観光省のサイトへ。
ラオスを一度でも訪れたことのある人が、口をそろえて言います。
「ゆっくりと流れる時、ノンビリと暮らす人々に、こころから癒されました。」
ラオスには、高度に経済発展を遂げた日本の国と、そこに住む人々が、どこかに置き忘れてきてしまった、懐かしい何ごとかが残っているのです。
さて、ラオスにいったい何が残っているというのでしょうか?
「ラオス、まずは行ってみることだ!」

http://www.lao.jp/

 

ラオス観光おすすめスポット22選!「世界で一番行きたい国」第1位の知られざる魅力とは

 投稿者:名無しさん  投稿日:2017年 4月 2日(日)06時39分3秒
  今回はラオスにある観光スポット22ヶ所を一挙ご紹介!

ニューヨーク・タイムズの「世界で一番行きたい国」第1位にも選ばれているラオスの魅力をとことん堪能して、あなただけのお気に入りの場所を見つけてください。

*編集部追記
2015年11月28日に公開された記事に加筆しました。

http://tabippo.net/laos-worldheritage/

 

軍事

 投稿者:名無しさん  投稿日:2017年 4月 2日(日)05時50分54秒
  国防の中心はラオス人民軍が担う。他には民兵組織がある。2006年の国防予算は1,330万ドル。徴兵制で陸軍25,600人、空軍3,500人から成る。車輌・航空機等の装備は旧ソ連製のものを多く保有している[10]。歴史的にベトナム人民軍と関係が深いが、近年は中国人民解放軍との交流が活発化してきている。  

ラオス人民民主共和国

 投稿者:名無しさん  投稿日:2017年 4月 2日(日)05時48分8秒
  1977年12月、在ラオス日本大使館杉江清一書記官夫妻殺害事件が発生。反政府派による政治的犯行を示唆する発表がラオス国営放送から成された[8]。

1980年、タイと国境紛争。 1979年、中国共産党と関係断絶。 1986年、新経済政策(チンタナカンマイ)を導入。 1987年、タイと国境紛争(タイ空軍機1機が撃墜される)。 1988年、タイとの関係正常化。 1989年のカイソーン首相の中国公式訪問、1990年の李鵬首相のラオス公式訪問で、対中関係の改善。 1991年、憲法制定。ラオス人民革命党の一党独裁体制維持を確認。 1992年2月、タイと友好協力条約を締結。7月、ベトナムとともに東南アジア諸国連合(ASEAN)にオブザーバーとして参加。11月21日、カイソーン・ポムウィハーン国家主席(ラオス人民民主共和国の初代最高指導者)死去。 1997年7月23日、東南アジア諸国連合(ASEAN)に加盟。

2006年4月30日投票の第6期国民議会(一院制、任期5年)選挙の結果選出された国会議員115人のうち114人はラオス人民革命党の党員で、非党員は1人。同年6月に招集された第6期国民議会第1回会議において、ラオス人民革命党書記長で軍出身のチュンマリー・サイニャソーンが国家主席に、ラオス人民革命党政治局員のブアソーン・ブッパーヴァンが首相に選出された。

2007年6月、アメリカに亡命したミャオ族の元王国軍将軍とアメリカ軍退役少佐によるクーデター計画が発覚。関係者はアメリカ司法当局により局外中立違反で逮捕された。

2010年12月23日の第6期国民議会第10回会議の閉会式において、ブアソーン首相は任期途中で辞任し、国民議会議長のトーンシン・タムマヴォンが新首相に就任した。

2016年3月の第8期国民議会総選挙により、ブンニャン国家主席、トンルン首相体制となった。
 

独立と内戦

 投稿者:名無しさん  投稿日:2017年 4月 2日(日)05時45分40秒
  1953年10月22日、フランス・ラオス条約により完全独立を達成した。独立後、ラオスでは右派、中立派、左派(パテート・ラーオ)によるラオス内戦が長期にわたり続いた。1973年、アメリカがベトナムから撤退、1974年三派連合によるラオス民族連合政府が成立したが、1975年南ベトナムのサイゴンが陥落すると、12月連合政府が王政の廃止を宣言、ラオス人民民主共和国を樹立した。  

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