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新装開店裏DVD

 投稿者:安西  投稿日:2005年 8月28日(日)19時03分48秒
  新規OPENしました。一枚800円で販売中。
援交、盗撮 美少女、その他色々あります。
       新作も続々入荷中。

関西援交vol.45千春  サポで助けて下さい あおい
美少女物語 8    千葉援交 まなみ&ゆみこ


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お正月休み終了。

 投稿者:ポン  投稿日:2004年 1月 7日(水)01時16分58秒
  明日、つーか今日から通常通りの生活に戻ります。
少々長めのお休みでしたが、その前のジゴクの日々を思うと、もーちょっとあってもいいような気も(笑)
朝起きれるのか、ちょっと心配です~。

オヤマ様
あけましておめでとうございます。
オヤマさんにはお世話になりっぱなしの当サイトではございましたが、すみません…そういうことです。
久々の幼なじみ、ありがとうございます。
涼ちゃんかっこいい~。「中卒金の卵」ってヤツですね(笑)
言葉の聞き違いていうか思い違いって誰でもありますよね~。私は「月極駐車場」ていうのは
月極(ゲッキョク)さんという方が経営している全国規模の駐車場チェーンだとずっと思ってました。
あと小学生の頃、北極星には船で行けるんだと信じてた。それなのにたかが月に行くのに何でロケットが
必要なんだと…おそらく、南極と北極と北極星をビミョーに混ぜくってたんだと思われます(笑)

いずみ様
ウチは父がお酒を飲まないせいか、お正月にお屠蘇っていう習慣がなく(いちおう軽く乾杯はしますが)
アレがただのお酒ではないってことはだいぶオトナになってから知りました。
ちゅーか、リアルお屠蘇はいまだに未体験なんですケド…なんか、不味いらしいっすね?

山猫様
海の男ってカッコいい!船長って響きに、たまらなくフェロモンを感じてしまうのは私だけでしょうか?
もう一度人生やり直して誰かと結婚するとしたら、第1位・外国航路客船の船長、第2位・外国航路貨物船の船長、
第3位・マグロ延縄漁船の船長、次点でカツオ漁船の船長さんを希望しますわ、私。
ポイントは「亭主元気で留守がいい」ってトコロですね!
…と、またこんなカンジで調子に乗ると思いますが、くれぐれもヨロシクです(笑)
 

下ネタですが……。

 投稿者:オヤマ  投稿日:2004年 1月 6日(火)17時38分2秒
  女性の陰部を“おそそ”と呼ぶ地方の人は、
正月のお屠蘇の言葉を聞くたびに、居心地が悪そうな顔をしていました。
で、私も毎年思い出してしまうのでした。

“リンゴ酸”は、リンゴの丁寧な言い方だと信じていたのは、中学生まで。
(これでも当時は科学部所属)
 

魏瑠寿丸

 投稿者:山猫  投稿日:2004年 1月 6日(火)17時21分55秒
  ……なんていう船が通ったら、それは船長さんになった涼の船ですね(ちょっと暴走族?・笑)。
河野さんが引退したら自分の船を持って一本立ち。カッコいいっすね海の男。
泣いてすがるのが女じゃなくって浩二ってトコがちょっとまだ可愛いですけど。
ポンさま、いつでも乱入お待ちしてます。場外乱闘店外デートもv(また調子に乗るし)
横レスですがいずみさま、私、友人に「屠蘇散」と言ったら、
「どうしてお屠蘇に“さん”付けするの?」と問い返されて言葉を失いました。
 

お正月といえば

 投稿者:いずみ 香子メール  投稿日:2004年 1月 6日(火)00時25分4秒
  今年成人式を迎える後輩が、「おとそ」と言えなくて、「おそと?あれ?」とかかなりマジでやっていました。おいおい、しっかりしろよ、新成人。
それに比べて、涼の格好よさはどうよ。

サイトのほうは、大槻さんの頑張りでどうにかオープンできました。これからも、彼女にかかっています。(笑)
 

謹賀新年。

 投稿者:オヤマ  投稿日:2004年 1月 5日(月)19時51分22秒
  遅ればせながら、新年、明けましておめとうございます。
久しぶりに幼馴染みなんぞ、書いてみました。

ポンさん、色々お疲れさまでした。
こんな時期にあれですけど、まぁ、アレな感じで……。
今年もオヤジ魂は輝き続けることは間違いないと思いますがね(笑)。
 

新たな誓い。

 投稿者:オヤマ  投稿日:2004年 1月 5日(月)19時48分48秒
  村の高台にある寺で除夜の鐘をついてから、
涼は浩二と連れ立って浩二の自宅に向かう。

中学一年の冬、涼の父親は時化の海に出かけたきり戻らなかった。
亡き母親の従姉妹に当たる浩二の母のたっての希望もあり、
また村一番の網元でもある真島家が身寄りを亡くした涼の後見人となり、
涼はこれまでと変わりなく、村で暮らすことに決まった。
ただ真島家に住むようにとの浩二の両親の申し出に、
涼は頑なに拒み続け、彼は13歳で一人暮らしを始めたのだ。
そんな彼を何かと気にかけてくれている人々のお陰で、
また幼い頃からの父と息子の二人暮らし故に、
突然始まった一人暮らしにも不自由を感じることはない。
その年、最後の漁が終われば網元の家ではなく、
父の親友で幼馴染みと母の従姉妹と、そして涼の幼馴染みの浩二の暮らす、
勝手知った家で大晦日の食卓を囲み、年越しそばを食べる。
それから浩二の手を引いて除夜の鐘をつきにいき、初日の出を待つ。
四人で初日を拝んだ後、屠蘇と雑煮で新年を祝う。
それが涼の新しい習慣となっていた。

中学三年の一年は、涼の水泳の選手としての才能が開花した年でもあった。
無名の選手でありながら、目立った活躍を見せた涼を得るため、
片田舎の小さな中学に有名高校の関係者がひっきりなしに訪れたのを、浩二は覚えている。
彼らは涼の境遇をも把握しているのだろう、学費を──中には生活費さえ至急するという、
破格の好条件を提示する学校さえあったという。
だから涼は村から通える学校に進学するのだと、浩二は信じていた。
家族だけの新年の挨拶を終えた涼が、浩二の父に折り入って話があると、
二人だけで座敷を離れた時も、その報告をするものだとばかり思っていたのだ。
しかし戻った二人から聞かされたのは、涼は進学をしないこと、
中学を卒業したらすぐに河野が船長を務める船に乗ることを知らされた。

「何で? 何でよ、涼ちゃん! 何で、高校に行かないのよ?」
「親父の跡を継ぐ」
「だって……でもそれなら、高校卒業してからでもいいじゃん」
「自分の食い扶持は、自分で稼ぐんだ」
「けど……!!」
「よせ、浩二」
「父さん……」
「涼が自分で考えて、自分で決めた。まだまだ半人前とは言え、男が決めたことに口を出すもんじゃない」
「けど……」
「中学を出たらすぐ、親父の船に乗るつもりだったんだ」
「そんなこと、一言も言ってくれなかった……」
涙声で呟き、俯く浩二の頭を、涼は軽く撫でてやった。
「じゃぁ、改めてお祝いしなくっちゃね。涼ちゃんの出発を皆で応援しましょう」
浩二の母は明るい声で言い、台所に向かう。
その後ろ姿を見送りながら、涼が浩二に言った。
「お前、大学とか行けよ。船を動かすのは俺がやってやる。お前は商売上手になって、村を盛り立てろ」
自分を見上げる浩二に涼は笑いかけてやる。
「俺は勉強嫌いだからよ。算盤勘定とか、そういうのはお前やれ」
「何よ、それ。俺に嫌なこと、押しつけるわけ?」
浩二の抗議に涼が悪戯っぽく笑うと、浩二は仕方がないと言いたげな表情で、
涼に向かってゆっくりと拳を突き出した。
涼は浩二よりも一回り大きな掌で、赤ん坊の頃と変わらない体温を受け止めた。
 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:ポン  投稿日:2004年 1月 5日(月)00時47分45秒
  とっても出遅れてしまってスミマセン。
こちらでお目にかかれるのもあとわずかかも知れませんが、今年もよろしくお願いいたします~。

いずみ様
ありがとうございます。お陰様でゆっくり過ごさせていただいております。
今日も一歩も外に出ませんでした(笑)
潮ねえ…また満ちる日がくるかしら?来ればいーんですけど…そしたらまたお付き合いくださいね。
そうそう、大槻画伯とご一緒にサイトオープンされたんですよねー。おめでとうございます!
遊びに伺いますので、そのときはヨロシクです~。

山猫様
こちらこそ、脱線しまくりの私をいつもフォローして下さってありがとうございました。
自爆はねー、コアラ(動物占い)の宿命らしいっすヨ(笑)笑ってもらってナンボですから、芸人は!
ちゃりんこ木野っち、ありましたよね~。そうなのよ、「木野つくし」が完結できなかったことは
とっても心残りなんですけど……ホントすみません、無責任なオーナーで。
キノマジへの愛は消えたわけではありませんので、山猫さんのお家にはこっそり伺わせていただきます。
アホ~な発言で乱入するかも知れませんけど…その時はどうぞ、笑ってやって下さい。
 

ありがとうございました。

 投稿者:山猫  投稿日:2003年12月30日(火)10時49分24秒
  どんな下らない話題を振っても、必ず面白くしてノッてくれましたよね。
たくさん自爆までして笑いをとってくれましたよね。
すごく愉しいサイトでした。大好きなサイトでした。最高のサイトでした。
いろんな話が走馬灯のように今ぐるぐるしてます、ちゃりんこに乗る木野っちとか(爆笑)
寂しいけれど、ここでのことは忘れません!(何だか自分の引退宣言みたいになっちょるぞオイ)
また一緒にオッサンを語りましょうね~!!
 

お疲れ様でした、

 投稿者:いずみ 香子メール  投稿日:2003年12月30日(火)00時17分8秒
  お正月はゆっくりと休んでください。
また何かのきっかけで、潮が満ちた時にお会いできたらいいですね。(それも怖いかも……)
その時を楽しみにしていますが、私はまだまだかもしれません。(爆)
 

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