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Re: メビウス亡くなる
投稿者:
栗坊
投稿日:2012年 4月 5日(木)22時04分6秒
返信・引用
>
No.210[元記事へ]
宮崎駿さんとメビウスさんを視聴できます。二人の出会いが語られています。
参照:
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=2L0YgdIpXas#!
メビウス亡くなる
投稿者:
かつ坊
投稿日:2012年 4月 3日(火)15時21分11秒
返信・引用
メビウスさんが亡くなった。
1枚の絵からいろいろ想像させる、
そういう作品を次々生み出した。
残念・・・・
Re: ボランティアの石井さん
投稿者:
かつ坊
投稿日:2012年 3月24日(土)05時16分52秒
返信・引用
>
No.208[元記事へ]
橋本さん
書き込みありがとうございます!
こういうオチが付いているとは・・・
面白かったです。
それにしてもタフな人だ。
ボランティアの石井さん
投稿者:
橋本 廣
投稿日:2012年 3月11日(日)21時50分45秒
返信・引用
石井さんはまだ30代だ、障害を持った長女が居る。俺と一緒にボランティアをしている。一見プロレスラーかと思う、非常に体格がいい、髪が長いのでたぶん女の人だと思う、身長は180センチ近くある、体重もいっぱいある、太ももは俺の胴体とおなじ太さがある、小さな事はまったく気にしない性格で、豪快にガッハッハ~~~と笑う。夜はママさんバレーをやっていて石井さんの撃つスパイクは強烈で、石井さんの撃ったスパイクが時々相手の選手の頭に突き刺さったとか言う噂も聞く。朝はよく、足の筋肉が痛いよ~とか、肩の筋肉が痛いよ~ガッハッハ~、とか言いながらボランティア先にやってくる。ボランティア先は道路に面していて交通量も多い、昨日はボランティア先のすぐ近くで軽自動車が人を引いてしまって、運転手が大怪我をしたらしい、でも引かれた人が行方不明になっている、朝から大騒ぎをしていた、救急車が軽自動車の運転手を乗せて、けたたましいサイレンとともに走って行った。ちょうどそこへ石井さんがボランティア先にやって来た、おはよ~ございま~す、今日は背中が痛いよ~クソ~~~旦那が昨日私が寝てる時に背中を踏みやがったかな~あのバカヤロ~~~、と言いながら入ってきた。車椅子に乗った大村君が、昨日またバレーボールの練習をしすぎたんじゃないの?僕がマッサージしましょうか?と聞いた。えっマッサージしてくれるの?ありがと~お願い!と言って座った、大村君しってる?さっきそこん所で人が車に引かれたみたいだけど、引かれた人が見つからないんだって、不思議な事があるんだねガッハッハ~~~、そして大村君がマッサージをしようとして石井さんの背中を見ると、なんとタイヤの跡があった。
ジェラード・ホフヌング
投稿者:
栗坊
投稿日:2012年 1月23日(月)07時23分56秒
返信・引用
ジェラード・ホフヌングのことは知らなかったのですが、ちょっと検索で調べてみました。
文京区本郷3-16-5のアカデミア・ミュージックから自主出版されていますね。
在庫があるようです。
「ホフヌングのおもしろ・おーけすとら」
「ホフヌングのざ・まえすとろ」
「ホフヌングの音楽の手引き」
「ホフヌングの音楽祭」
「ホフヌングの音響学」
ジェラード・ホフヌングの略歴は以下のHPが参考になりました。
http://koten.kaiteki-jinsei.jp/081211.html
ホフヌング
投稿者:
かつ坊
投稿日:2012年 1月 7日(土)17時19分3秒
返信・引用
ホフヌングの絵本だけど『THE BOY AND THE MAGIC』は
知ってたけど、どうもまだ他にもあるようだ。誰か知らないかな。
下記の画像までは分かったけど・・・
Re: アントニオ・ルビノ
投稿者:
栗坊
投稿日:2011年12月14日(水)01時16分29秒
返信・引用
>
No.203[元記事へ]
> 最近面白いなあと思った画家。アントニオ・ルビノ。
> 詳しい事は分からない。
植草甚一スクラップ22、「ぼくの大好きな外国の漫画家たち」(晶文社)に、
アントニオ・ルビーノの紹介文がありました。
一部を引用すると、
《ルビーノは詩人として出発し、二十二歳になったとき、その詩的発想を
漫画で活かすようになったが、ムッソリーニ閣僚に睨まれた五十四歳以後は
アニメーション映画と取り組んでいる。それも一九五九年には止めてしまい、
五年後には没した。彼の作品はイタリア以外ではあまり知られていないし、
彼の後継者は一人もいない。コミックの世界で特殊な位置を占めることになった。》
フェリーニがいちばん愛着をいだいていた漫画家がアントニオ・ルビーノであったようです。
(無題)
投稿者:
栗坊
投稿日:2011年12月10日(土)09時53分18秒
返信・引用
アントニオ・ルビーノ検索で調べてみました。
http://lambiek.net/artists/r/rubino_antonio.htm
植草甚一さんが外国漫画エッセイで紹介しているかもしれないので、
あとで調べてみます。
アントニオ・ルビノ
投稿者:
かつ坊
投稿日:2011年12月 8日(木)22時26分13秒
返信・引用
最近面白いなあと思った画家。アントニオ・ルビノ。
詳しい事は分からない。
Re: よこたとくお
投稿者:
栗坊
投稿日:2011年10月29日(土)07時57分55秒
返信・引用
>
No.201[元記事へ]
かつ坊さん、期待してます。
よこたとくおサンの「トキワ荘」の話、それに
学習漫画についての話なども聞けるといいなぁ。
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