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200Aをケロシン仕様に改造できますか?
投稿者:
天邪鬼
投稿日:2007年 3月 3日(土)00時59分41秒
返信・引用
59年製の200Aを持っているのですが、これを何とかケロシンで点灯できないかと考えているところです。201ジェネレータをつけてプレヒートすれば、いけるのでしょうか? 邪道とは知りつつ、やってみたく思います。どなたかお教えいただけますでしょうか。
お教え下さい
投稿者:
ぱんぷきん
投稿日:2007年 2月28日(水)11時48分30秒
返信・引用
はじめまして。シアーズの平たくて大きいほうのタンクとその他数個のセンターに穴のあるタンク(単体)を持っております。これらのタンクから上を現行のパーツで組み上げたいと思っているのですが、バルブアッシーその他は286や288あたりのもので合うのでしょうか。また200Bのベンチレーターの単品も数個所有しているのですが、使用できるのでしょうか。どなたかお教え頂けませんでしょうか。よろしくお願い致します。
ありがとうございます
投稿者:
管理人(店長)
投稿日:2007年 2月18日(日)21時41分54秒
返信・引用
はじめの1歩さん、力不足ですみません。どうか良いアイテムと出会うことを心より祈っております。今後ともよろしくお願い致します。
http://oldcoleman.com/
これからもよろしくお願します。
投稿者:
はじめの一歩
投稿日:2007年 2月18日(日)21時24分42秒
返信・引用
管理人様、早速のレスをありがとうございます。
すべてのモデルに、それぞれのストーリーがあるのですね。奥が深いですね。
ビンテージランタン、ストーブの楽しみはビンテージカー、クラシックカーのそれと似ていると思います。現在のモデルに無い価値を見出し、気に入った個体をメンテしながら実用機として使用していくことは楽しいことだと思います。
今後ともよろしくお願い致します。
202 Pro.
投稿者:
管理人(店長)
投稿日:2007年 2月18日(日)20時11分28秒
返信・引用
作られた意味は、私にも良く分かりませんが、アメリカ在住の知人から聞いたことは、Professionalとは、当時、港や土木関係か、何かの労働の際に使われていたと聞いています。電気のない当時にワインセラーやブルワリー内での醗酵状況を確認するためにも使われたのかも知れませんね。実際片手にランタンを下げて作業をしている写真を見たことがあります。これが202かどうかは、分かりませんでしたが・・・。
http://oldcoleman.com/
202よ、202.
投稿者:
はじめの一歩
投稿日:2007年 2月18日(日)19時55分13秒
返信・引用
編集済
「管理人様」、「素人ですが様」、ご意見をありがとうございました。ランタンに使用されている金属の特性をふまえ長所短所も納得の上で、自分の好みに合ったものを選んで使用していこうと思いました。どれにしてもビンテージ物ですからメンテは必要であり、また、メンテしながら使用していくことが楽しいのですからね。
「使用することが最良の保管方法」とも考えられます。
しかし、それにしても202は個人的には非常に気になるモデルです。
1)「Professional」とは何に対してのProfessionalなのでしょうか?
「サビ難い特別なモデル?」「高価?」
2)そもそもが「サビ難いモデル」というコンセプトならば、初期型の鉄底はどのように理解すれば良いのでしょう か。実際、モデルチェンジで底もブラスに変更されていますね。
私見でも構いません。「店長様」「素人ですが様」他、諸先輩のユーザー様、ご意見をお聞かせ下さい。
お願い致します。
売り出し中のsh06も大変気になります。
#202について・・・
投稿者:
管理人(店長)
投稿日:2007年 2月18日(日)18時37分9秒
返信・引用
投稿有難うございます。
ブラスタンクについてですが、基本的に柔らかい素材ですので比較的簡単にへこんだりもしますし、亀裂、穴も使い方次第では、発生してしまします。「素人ですが」さんの言われるとおり、バルブAssy着脱には、気を使います。脱着には、万力を使い、水平に外していきます。万力を使うと曲がったりしません。実用で使うならやはり200Aのアメリカモデルあたりがおすすめです。(個人的には、カナダモデルのブラスタンクが好きです)タンク内の程度良いものであればきちんとメンテをしていれば錆びません。燃料を入れ放置したり日本では、四季がありますので結露が発生します。この水分がタンク内に錆を発生させる要因にもなっています。私はタンクよりもフレームが見た目重要です。使用を重ねる度にフレームの裏側を中心にメッキが剥がれて簡単に錆びてしまいます。こうなるとメンテは、メッキを剥離するようになるので厄介です。その点、ステンレスフレームは、錆ないのでとても良いですね。色んな意見があるかと思いますが、参考まで・・・。
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ブラスタンクは軟らかいですよ
投稿者:
素人ですが
投稿日:2007年 2月18日(日)16時41分51秒
返信・引用
はじめまして、はじめの一歩さま。
私は、200A、202(鉄底)、236等を持っていますが、ブラスタンクは明らかに強度が低いと思います。使用時の傷・凹みは仕方ないとして、メンテの際は気を使っています。バルブアッシーをはずす場合は、鉄タンクより慎重にやる必要があると思います(私は怖くてできません)。
それと、タンク表面のメッキにも経年変化は発生しますので、たまに磨く必要はあります。
・・・そこまで考えると、200Aの方が気軽に使えるかもしれませんね。
確かに錆びますが、多少の錆びは機能上問題ないと思いますし、錆びてもこのショップで売られている錆び取り剤で、比較的簡単にとれますから。なお、錆び取りは基本的に室外での作業になると思います。
タンク内をコーティングする方もおられますが、コーティングの下で錆びが再発すると面倒なので、私はやっていません。
参考になりましたでしょうか。
202についてもう少し教えて下さい。
投稿者:
はじめの一歩
投稿日:2007年 2月14日(水)21時27分25秒
返信・引用
編集済
202についてもう少し教えて下さい。
202がステンレス、ブラスを多用してサビ難いモデルであることは理解できました。今回は強度について教えて下さい。ブラスは弱くありませんか?タンクをぶつけた時、ランタンを落としてしまった時、または、メンテのためバルブアッシーをタンクから外すとき等、ブラス製タンクは曲がったりしませんか?
手持ちの200Aのサビ対策から「錆びない200A」という理解で202に興味が湧きましたが、強度という切り口からは202をどのように理解すれば良いでしょうか?
コレクションではなく、あくまでも実用機として捉えた場合、200Aのサビ対策と202のブラスタンクの強度のどちらを取るか、ということでしょうか?
Re:そもそも202とは?
投稿者:
管理人(店長)
投稿日:2007年 2月 4日(日)11時41分59秒
返信・引用
はじめの一歩さん。
いつもありがとうございます。レスが遅くなりすみません。
202ですが、当時のプロ用として前期は、タンク底が鉄で作られていましたが
後期からはタンク、フレーム全体がステンレスで作られています。当然ながら実用として考えるのなら後期モデルが良いでしょう。規格は、同じです。200Aとの互換性も全てにあります。もちろんグローブもです
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