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破壊王

 投稿者:くの  投稿日:2005年 7月11日(月)20時39分12秒
返信・引用
  取材が終って夕方帰ってきて、パソコンをつけてニュースサイトを見たら
橋本真也が急死してた。慌てて小川にメール。
2chのプロレス板では祭り開催。
特別橋本ファンというわけではないが、プロレスファンとして寂しいなあ。

あと、ブログを作ったので、ここを訪れる人(ってまだいるのか?)にお知らせ。
http://blue.ap.teacup.com/himashirou/

◎誰がセルライトやねん
七夕の日には願い事をするっていうのを忘れてた。
この時期は梅雨で星見えないんだよなあ。どうしても見たかったら雲の上に行くしかないな。
 
 

願い事はしましたか?

 投稿者:誰がセルライトやねん  投稿日:2005年 7月 7日(木)23時21分55秒
返信・引用
  今年は曇り空の七夕です。
私は天の川を見た事がないので、今年こそはと思ってたんですが、やっぱり見えませんでしたね。
いつか見れるかな。


ところで、誰がいつイケメン好きなんていいましたかね。(しかも大好物って…)
それどころか、私はイケメンというものがあまり理解出来ませんよ。
自分のかっこよさを自覚してしまっているイケメンは非常にイケてませんしね。
カッコ良い事を鼻にかけない謙虚な姿勢が美徳です。

今日地下鉄のホームで「熊出没注意」と書かれたTシャツを来た外国人に遭遇。(黒地に黄色字)
着ている本人はペンギンのようでしたが。
あれも世にいうイケメンでしょうか。
 

花金データランド

 投稿者:くの  投稿日:2005年 6月29日(水)20時57分49秒
返信・引用
  こっちってどっちだ? あっちか!? そっちかー!? セルラァーイト!!

えー、文珍といえば「さんまの名探偵」で一番最初にギニャー! っと殺される男じゃないか。
同級生から500円でソフトを買ったっけなあ。そしてやっさんとのボートレースのせいで、
コントローラー壊したっけ。

そんでもって、イケメンってのは君の大好物だろう。
そして君のお父さんは「若いから昔のことを知らない」のではなく
「老いたから昔のことを忘れた」が正解だ。
 

文珍家の食卓

 投稿者:こっち  投稿日:2005年 6月27日(月)16時01分24秒
返信・引用
  母が旅先から帰る飛行機の中で、桂文珍の落語をラジオで聴いていたそうで、
内容は文珍の年老いた両親の話。

あなた、今日は何が食べたいですか? という文珍の母の問いに対し、
食べたことの無いものが食べたい、と父。

食べたことの無いものってどんなのです? と母。

父「“いけめん”というものを食べてみたい。」 (!!!)

母「じゃあ今晩作ってみましょう。」  (!!?)


静かな機内でこれを聴いたうちの母は必死で笑いを堪えていたそうな。

するとこの話を聞いたうちの父が、衝撃の一言。
「で、イケメンってなんだ?」

唖然とする母と私。すると母がまたも衝撃の一言。
「ほら、イカス男の事よ!」

イカスって!!

ちなみにくのさん。
うちの父はやはりYMOを知りませんでした。
理由は「父さんは若いから昔の事は分からない」との事。
現代の「イケメン」も知らないうちの父は、一体どの時代を生きているのか…。

それにしても、文珍家でその後食卓にどんな「イケメン」が出たのか。
興味深いところです。
 

へぇ~

 投稿者:くの  投稿日:2005年 5月11日(水)22時12分4秒
返信・引用
  えー、無職の自分には関係のないGW(ガンダムウィング)ですが、
山寺行ったりカラオケ行ったりしたぐらいです。
就職活動しろ!
あー、あとウィルコムで定額無料通話が始まったので、
PHS2台目を契約して彼女に持たせました。

◎まりめるさん
ゴールデンウィークは帰省されたのでしょか。

親や親戚から人を紹介されるというのは、
一般的な家庭では結構あることなのかなあ?
自分の回りではさっぱり聞きません。

まあ、恋をしているということで、その人のところに嫁に行けば
父上も安心パパになると思います。
 

黄金週間

 投稿者:まりめる  投稿日:2005年 5月 3日(火)21時56分30秒
返信・引用
  世の中はゴールデンウィークです。
遊んでますか?

世の中は狭い。
全く嫁に行く気配の無い私に、父が人づてに紹介しようとした人は、すでに私が知っている人でした(^^;)うーん。父よすみませぬ。心配かけて。

ちょこちょことおじゃまして、くのさんや、くのさんの彼女さんに変な心配かけてしまってるといけないので、一応きちんと報告を。
くのさんの知っている、かつて私が恋した人は、もうすっかり思い出です。
彼に恋していた時間も、今の私を形成した、大切な時間だったと、胸をはって言えます。
私に大切な時間をくれた彼が、笑顔の日々を過ごすことを、心の底から、願っています。

今はあの時の彼も、くのさんも、全く知らない人に恋しています。
いい年して、片思いなんですけどね(^^)
大好きな人の笑顔が見たくて、毎日がんばれます。

うーん、こんなコメント、父には言えません。
ごめんよ、父。そんな訳で、当分嫁にはいけないんだよー(^^;)

くのさんも、彼女さんを大切にして下さいね。って、私が言うまででも無いですね。
ゴールデンウィークも後半です。もりもり遊びましょう(^^)/
 

朝まで

 投稿者:くの  投稿日:2005年 4月26日(火)17時57分30秒
返信・引用
  原稿を書き、一眠りしてから請求書を書いて「セカチュー」の
最終回を観ました。
まあ、なんというか…終ったんだなあ、と。

本当は昨日が最終回だったのですが、件の列車事故の特番で潰れ、
本日にスライドしたのでした。

さて、結局、俺にとってこのドラマは綾瀬はるかがすべてでした。
彼女がいなかったら、このドラマを酷評…はしないでしょうが、
昼に再放送でやっている東野英治郎主演の『水戸黄門』のほうが、
よっぽど泣けるし面白いゼ~、と思っていたはずです。
主人公サクのウジウジっぷりに頭にきて、連続して観ることもなかったと思います。
涙を隠せ! 歯を食いしばれ!!

ただ、20代も後半になり、2月に会社を辞めてから、
ちょくちょくライターの仕事をしているとは言え、
応募したところは落ち、
無職にあるという自分の現状もあり、
亜紀の延命に対して希望が見えないサクの心情に、
“先への不安”というところで共感するものがなかったとはいえません。

なんにせよ、綾瀬はるかという女優をこれからも応援して行こうと思います。

◎まりめるさん
昔のドラえもんは、今のやつほど大人しい話ではなく、
毒っ気ありありなので、今のになれた子が観るとつまらないと思うかもしれませんね。
俺は断然、ダークなほうが好きですが。

恋ねぇ…まあ、今現在俺は綾瀬はるかに恋してるわけですが、
とか書くとまた彼女に怒られるので、先に謝っておきますゴメン。

甥っ子が本当に人を好きだと思うのはいつになるのやら。
まあ、恋にいいも悪いもないと思いますが、
自分自身でけじめがつけられるものをするのが一番だと思います。
 

11歳

 投稿者:まりめる  投稿日:2005年 4月25日(月)00時27分20秒
返信・引用
  満月?の夜に暇な私。またもやおじゃまします。

実家に帰省した際、一番年上(11歳)の甥っ子が、
「あのさぁ、俺、こういう子がタイプなんだよねぇ」と
好みのタイプを具体的に話してきたので、
おお、ついに色気づいてきたか、、、と思っていたら、
その直後に、熱心にドラえもんの話をして、
「いいなぁ、昔のドラえもんをリアルタイムで知ってるなんて。うらやましいよー!」
と言っておりました。
第二次成長期の入り口で、ウロウロしている姿がめんこいです。

甥「あのさぁ、恋したことある?」
私「あるよ、いっぱいしたさ。」
甥「ふーん、じゃあ、ふられてばっかか」
私「ばーか、いいオンナはたくさん恋するのさ」
甥「ふーん、、、」

このコももうすぐ、痛い恋したりするんだろうなぁ。

ブリジット、ジョーンズもウブさは、持ってなきゃなぁ(^^)
 

さっきの

 投稿者:くの  投稿日:2005年 4月13日(水)20時06分55秒
返信・引用
  痛くて観ていられない話。
戦争系の話と一緒だわ。
『ほたるの墓』とかと同じような痛さを感じる。
 

マリオ タスケテー

 投稿者:くの  投稿日:2005年 4月13日(水)18時48分55秒
返信・引用
  っていうのは、スーパーマリオふりかけ(だったっけ?)のCMでの
ピーチ姫の棒読みのセリフです。

えー、現在仙台では、夕方に『世界の中心で、愛をさけぶ』の再放送がやっております。
無職なのをいいことに、綾瀬はるか目当ててぼんやり観ているのですが、
もう明日から観られません。何故かって、重くてだよ!
今日は第3話だったわけですが、ラストでねえ、綾瀬はるかが鼻血出してたんですよ。

映画だって、原作だって、ドラマの本放送だって観たことも読んだこともありませんが、
あんだけ騒がれれば、なんとなく話はしってますよ。
彼女、白血病になって死んじゃうんでしょ?
その兆候が表れたってことでしょ? ぐおぉぉぉぉぉーーーー!

あのねぇ…切ないよね…。綾瀬はるかの登場シーン以外はぼんやり観ているので、
細かい話の流れはわからないんですが、まあ、主人公と彼女のやり取りが
初々しくてですね。これが、多少の壁やトラブルがありつつも、
ちゃんと結ばれてハッピーエンドっていうなら、いいんですよ。
でも、結局彼女は死んじゃうわけで。主人公は力になれないわけで。
痛い。痛すぎる。

もともと薄情な男ですから、人のことなんか知りません。
トレンディドラマ? 
昼の連ドラとか、NHKでやってる海外ドラマのほうが断然(メトロイド)オモロイドです。
純愛?
俺の中では眠狂四郎と美保代の恋愛こそが純愛です。
そんな僕ですが、出演者に情が入ればまた別なわけでして。

あー、ちょっと話は飛ぶけど、美保代も死んじゃうなあ。労咳(結核)で。
でも、刺客をすべて倒し、満身創痍ながら美保代を背負って、
唯一の肉親である母の眠る丘へと歩く狂四郎。
人なみの幸せに背を向け、明日のために今日を生きるわけでもなく、
無頼に毎日を過ごしてきた狂四郎が、初めて母以外に愛した女性との別れは、
それはそれで男のロマンチシズムをくすぐるものなんですよ。

ただ、狂四郎の場合は大人の恋というのもあるんだろう。
10代のウブい恋愛だと、さらに痛くなるわけで。
しかも、男がウジウジしてるしさー。
綾瀬はるか、っていうかアキ(役名だけど漢字は知らん)は、きっと主人公のサクのことを
最後まで明るく励ますんだろうなあ。
でもさー、サクはグダグダしてるわけじゃん。すぐ泣くしよー。
バッキャロー、男が泣いていいのはすべてが終ったときだっつーの!

ちょっとエキサイトしてしまいましたが、
まあそんなわけで切ないので観られませんということです。

そして、明日は応募していた会社の面接で東京まで行かなければならないのです。
もっとほかにやることあるだろ>俺!
 

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