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Twitter から

 投稿者:phaos  投稿日:2020年 1月26日(日)20時28分43秒
返信・引用
  現在こんな状況らしい。
https://twitter.com/ninja_tools/status/1220923983823945729
https://twitter.com/ninja_tools/status/1221016849388728321
https://twitter.com/ninja_tools/status/1221246507778658304

http://bibunsekibun.ikaduchi.com/

 
 

忍者

 投稿者:phaos  投稿日:2020年 1月25日(土)19時08分46秒
返信・引用 編集済
  数学II・B の第一問の解答を upload しようと思ったのですが, どうやら server が落ちているみたいです。
26 (日) 11:44 現在も落ちています。

http://bibunsekibun.ikaduchi.com/

 

センター試験

 投稿者:phaos  投稿日:2020年 1月23日(木)19時33分46秒
返信・引用
  センター試験の数学I・A の解答を upload しました。

http://bibunsekibun.ikaduchi.com/

 

今更ですが

 投稿者:phaos  投稿日:2019年 8月15日(木)08時44分19秒
返信・引用
  センター試験の数学II・B の解答を upload しました。

http://bibunsekibun.ikaduchi.com/

 

すみません!?

 投稿者:ワンコ0995さん  投稿日:2019年 1月13日(日)10時40分5秒
返信・引用
  むだんとは?!・おもいつつ・さんこうにさせて・いただきなした. よろしくおねがいします.
https://plaza.rakuten.co.jp/tadashityutyu/diary/201901120000/

Web に・かんしては・しろうとなので・すみません!!?


 

お引越し

 投稿者:phaos  投稿日:2019年 1月 3日(木)12時13分36秒
返信・引用
  Yahoo! GeoCities の終了に伴い, 忍者の方に引っ越しました。
何度もミスをして大変疲れました。

http://bibunsekibun.ikaduchi.com/

 

新年

 投稿者:phaos  投稿日:2019年 1月 1日(火)12時54分48秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。

早目に site の引っ越しをしないといけませぬ。

http://www.geocities.jp/phaosetc/

 

Re: 複素の収束半径について

 投稿者:Make  投稿日:2018年 9月16日(日)08時11分17秒
返信・引用
  > No.594[元記事へ]

Makeさんへのお返事です。

> 以下の画像の収束半径の問題についての質問です。
>
> まず、(1)はΣ(a_n)z^nの収束半径の定義R=lim[n→∞]|a_n/a_(n+1)|に代入すると、R=lim[n→∞]|1/q^(2n+1)|となり、|q|<1よりR=+∞となりますが、この解き方で大丈夫でしょうか?
>
> (2)は(3z)^0+(2z)^1+(3z)^2+(2z)^3+(3z)^4+…と係数は(3z)、(2z)と繰り返されて公式にあてはめられそうにないですが、この場合はどのように対処すればよいのでしょうか?
>
> と言いますと、R=lim[n→∞]|2^n/3^(n+1)|=0もあり得ますし、R=lim[n→∞]|3^n/2^(n+1)|=+∞となることもあります。
>
> とすると、収束半径が0と+∞が交互に出てきて求められません。
>

何とか解決しました。ありがとうございました。
 

複素の収束半径について

 投稿者:Make  投稿日:2018年 9月15日(土)16時56分35秒
返信・引用
  以下の画像の収束半径の問題についての質問です。

まず、(1)はΣ(a_n)z^nの収束半径の定義R=lim[n→∞]|a_n/a_(n+1)|に代入すると、R=lim[n→∞]|1/q^(2n+1)|となり、|q|<1よりR=+∞となりますが、この解き方で大丈夫でしょうか?

(2)は(3z)^0+(2z)^1+(3z)^2+(2z)^3+(3z)^4+…と係数は(3z)、(2z)と繰り返されて公式にあてはめられそうにないですが、この場合はどのように対処すればよいのでしょうか?

と言いますと、R=lim[n→∞]|2^n/3^(n+1)|=0もあり得ますし、R=lim[n→∞]|3^n/2^(n+1)|=+∞となることもあります。

とすると、収束半径が0と+∞が交互に出てきて求められません。
 

Re: 集合について

 投稿者:マサ  投稿日:2018年 8月19日(日)22時29分40秒
返信・引用
  > No.592[元記事へ]

phaosさんへのお返事です。

お返事有難う御座います。

この問題は何とか解けましたのでもう大丈夫です。

また分からない問題がありましたら質問させて下さい。

> マサさんへのお返事です。
>
> > 記号
> > a∈A = aは集合Aの要素
> > A∨B = 和集合
> > A∩B = 共通部分
> > U = 全体集合
> > Ac = AのUに関する補集合
> > として
> >
> > ドモルガンの法則
> > (A∨B)c = Ac∩Bc
> > (A∩B)c = Ac∨Bc
> >
> > (問題)
> > 全体集合 U に対する部分集合A,Bについて
> > P = Ac∩Bc
> > Q = Ac∨Bc
> > R = A∩Bc
> > の場合
> >
> > (問1)
> > ドモルガンの法則を用いて
> > A∩B , Ac∨B
> > をP,Q,Rを使って表せ。
> >
> > (解1…A∩B を表す。)
> > x∈(P∨Q)c
> > ⇒ x∈Pc∩Qc …解答終り
> >
> > (解1…Ac∨B を表す。)
> > x∈(Q∩R)c
> > ⇒x∈Qc∨Rc …解答終り
> >
> > (問2)
> > A,BをそれぞれP,Q,Rを使用して表せ。(ベン図を使用してはならない)
> >
> > (解2…Aを表す)
> > (Ac∩Bc)c∩(A∩Bc)
> > ⇒ Pc∩R …解答終り
> >
> > (解2…Bを表す)
> > (Ac∩Bc)c∩(A∩Bc)c
> > ⇒ Pc∩Rc …解答終り
>
> こう言っては何ですが, 全然駄目です。
> (問 1) は (問 2) の hint になっていますね。
> それから 「Venn 図を使わずに」 というのは 「説明するときに Venn 図を使うな」 ということであって, 「考えるときにも Venn 図を使うな」 ということではないと思います。
>
> (問 1)
> A∩B = (A^c ∪ B^c)^c = Q^c.
> A^c ∪ B = (A ∩ B^c)^c = R^c.
>
> (問 2)
> A = (A∩B) ∪ (A ∩ B^c) = Q^c ∪ R.
> B = (A∪B) ∩ (A^c ∪ B) = P^c ∩ R^c.
 

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